ID:44923 フォレスターの故障
by 8ny 2010-03-16 14:35:23 / view 29
走行距離10万キロを超えたフォレスターが先日オーバフローを起こしました。
ディーラで検査してもらったところ、次の費用が発生します。
ラジエータ交換(技術費) 17,600円
ラジエータコンプリート(部品費) 73,300円
そのほか部品費(ホース、クーラント等) 約20,000円
合計で、約11万円。
しかも、Vベルトおよびタイミングベルトも交換時期。
そして、さらに今月車検という状況です。
現在、車検を含めた金額の見積もり中ですが、
修理、車検まで済ませて、今後も乗り続けるのか、
ここでサヨナラして、別の車に乗り換えるか…
非常に迷っています。
ラジエータの修理費用として、約11万円というのは妥当なのでしょうか?
また、皆さんでしたら、この状況で、今後どのような判断をされますか?
ちなみに、乗り換えの予算としては、ほとんど用意できておりません。(もう少し乗る予定でしたので…)
ID:44924 fumiyahamaさんからのお返事です
by fumiyahama 2010-03-16 14:35:37
私のフォレスターは13年車検を終えて昨日帰ってきました。ターボ付きのT-tbというタイプで、走行距離は17万8千キロです。私のクルマも3年ほど前に、リザーブ・タンクの破損が発生し、結果としてラジエータの破損交換にまで至りました。
 スバルのディーラー担当者が、ラジエータについては最初に提案してくれたのは(1)再生品市場を検索し、手頃な出物を探す。(2)社外品の高い冷却能力のある部品に替える。(3)純正品に交換するでした。 
 再生品をお願いして探してもらいましたが、ヒットしませんでしたので、通勤に使っていたクルマでしたので、仕方なく純正品で修理交換しましたが、スバルのメンテナンスの人は再生品でも悪くは無いと言っていましたから、良さそうなラジエータを探してみられたらどうでしょう。