ID:44274 ATの操作方法・都市伝説??
by muromachiI 2010-03-16 11:27:40 / view 20
| こんばんは、H10アルトワークス(MT・4WD)乗りのムロマチと申します。 愛車とは関係ないですが、オートマチックトランスミッションについて前から疑問に思っていたことがあります。 整備工場のメカニックやディーラーの営業マンなどから、 [1].Nレンジでの惰性走行はよろしくない。 [2].NレンジとDレンジの切替えを頻繁に行うとミッションが痛む。 と言う話しをちらほら聞きます。 これはホントなのか?? 何だか都市伝説の様な気もしますが、 真偽をご存知の方、いらっしゃいませんか?? 色々と説があると思いますが、今回は僭越ながら、 「技術的・論理的に裏付けや根拠がある解答」 をお願いいたします。 それでは宜しくお願いいたします。 |
ID:44275 koducさんからのお返事です
by koduc 2010-03-16 11:27:52
| ATの潤滑油量に影響するのは ポンプの吐出量 エンジン回転数に比例 ギヤ系合、コンバ-タ-チャ-ジ、冷却、の余剰分を潤滑用に使用が多い 潤滑圧 アクセル開度 0%で80KPA 100%160KPA 程度では? 通常高速では、定常アクセル20%くらい? 回転2000RPM以上 アイドルの 0% 650RPM では潤滑量が少ないはずです 高速のダメ-ジについては Nレンジでの誤操作条件は聞いたことないので、デ-タの裏づけはありません 走行中にPレンジにして(180km/hまで)問題無いのを確認するというのは聞いたことはありますが |


